【トイレ環境が違うと要注意!】デリケートゾーンのにおい対策とは?

「デリケートゾーンのニオイが気になる…。」
「綺麗に保つ方法ってないの?」
このようにお困りの方はいらっしゃいませんか?
特に春休みやGWに海外旅行に出かける方は要注意。
長時間の移動があったり、現地のトイレ事情が悪いと、どうしてもデリケートゾーンはムレてしまい、清潔な状態を保つことが難しくなります。
今回は、そんな時におすすめのニオイ対策についてお話します!

◻︎デリケートゾーンのニオイの原因

 

女性なら誰でも一度は経験があるのではないでしょうか?
生理や排卵日の前後には、ニオイが気になるという方も多くいらっしゃいます。
ですが、普段の生活でもデリケートゾーンのニオイに変化を感じることもありますよね。
実はニオイの原因は生理の経血や尿だけでなく、膣内に存在する細菌が原因なのです。
デリケートゾーンは他の部位に比べて高温なので、ナプキンや下着などと擦れるとすぐにムレてしまいます。
デリケートゾーンがムレてしまうと、そこに細菌が多く発生してしまい、ニオイが強くなってしまうのです。

◻︎ムレを防ぐには?

 

ムレを防ぐには、下腹部を締め付ける服装や下着を着用しないことが重要。
特に生理前後などデリケートゾーンが敏感になるときは、タイツやパンツストッキングなど体を締め付けるアイテムの使用は控えた方がいいですね。
生理中に大事なのは、ナプキンはこまめに取り替えること。
できるだけ清潔な状態を保つことは、ムレ防止に効果があります。
普段から、デリケートゾーンを締め付けない、ゆったりとリラックスできる格好を心がけましょう。

◻︎旅行先でのニオイ対策

 

ムレ対策の話をしましたが、旅行先では現地のトイレ事情や長時間の移動時間など、思うようにデリケートゾーンのケアをできない事もありますよね。
海外旅行先のトイレは、日本のトイレのようにウオッシュレット機能が付いていることは稀です。
飛行機などの移動時間が長いと、衣服で長時間体を締め付けてしまうし、一日入浴ができないこともありますよね。
そのような状態が続くと、デリケートゾーンのムレが起こってしまいます。
そうなるとニオイが気になって、旅行を思う存分楽しめなくなってしまいますよね。
そんな時におすすめしたいのが、おりものシートの使用です。
おりものシートを使えば、おりもののケアはもちろん、デリケートゾーンを清潔に保つことで、ニオイ対策にも繋がります。
おりものシートには、薄くて手軽に使用できるもの、下着のデザインに合わせた商品など、様々なタイプの商品が販売されています。
ぜひ、ご自身の用途に合った商品を見つけて下さいね。

◻︎まとめ

 

今回は旅行先でのデリケートゾーンのニオイ対策についてお話しました。
いかがでしたか?
デリケートゾーンのニオイはきちんと対策をすれば、心配ありません。
おりものシートを使用すれば、旅行先でもデリケートゾーンのケアを行うことができますよ!
しっかり準備をして、海外旅行を楽しんで下さいね。

デリケートゾーントラブルの根源!ムレを改善する方法とは?

「デリケートゾーンがかゆい!」
「臭いが気になる・・・」
このように、デリケートゾーンのお悩みを抱えている方はいらっしゃいませんか?
このようなトラブルのほとんどは、デリケートゾーンのムレが原因で起こります。
今回は、デリケートゾーンのムレへの対策についてご説明します。

 

□デリケートゾーンのムレはトラブルの元

デリケートゾーンがムレると、様々なトラブルにつながってしまいます。
特に多い悩みは、臭いとかゆみです。
デリケートゾーンに湿気がたまると細菌が繁殖しやすくなるので、これらのトラブルが引き起こされるのです。

 

□しっかりとした対策でムレを防ごう!

デリケートゾーンがムレることを防ぐためには、通気性を意識した対策をする必要があります。

*下着

ムレが気になっている方の中で、よくレーヨン生地の下着を着けているという方はいらっしゃいませんか?
そんな方は、下着をコットン生地のものに変えるだけでムレが大幅に改善されることでしょう。
コットン生地の下着は、通気性と吸水性が高くて肌に優しいのです。
また、汗をかいたときなどはこまめに下着を変えるようにしましょう。

*服装

ぴったりとしたジーンズやガードルは、デリケートゾーンを覆うため通気性を悪くします。
デリケートゾーンのムレが気になるときは、あまり着用しないほうが良いでしょう。

*入浴方法

最低でも1日に1度はデリケートゾーンを丁寧に洗うようにして、清潔な状態を保ちましょう。
デリケートゾーン専用の石けんを使用して、優しく洗います。
このとき、自浄作用のある膣内まで洗う必要はありません。

 

□生理のときには・・・

生理中はナプキンを付ける人が多いと思います。
ナプキンは通気性が悪いので、長時間付けているとムレてしまいますよね。
「3日目くらいまでは何度も交換しないといけないけれど、それ以降はあまり意識しない」
という方もいるかもしれませんが、衛生上よくありません。
たとえ量が多くない日でも、生理中はナプキンをこまめに取り替えることを意識しましょう。
また、生理中は特にデリケートゾーンが敏感になりますよね。
ナプキンの繊維が肌に合わなくて、こすれてかぶれてしまう可能性もあります。
いつも以上にデリケートゾーンをいたわるようにしましょう。

 

□まとめ

今回は、デリケートゾーンのムレへの対策についてご説明しました。
トラブルを回避するために、デリケートゾーンにおいては通気性を良くすることと清潔に保つことを意識してみてくださいね。

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あなたは大丈夫?デリケートゾーンの正しい洗い方

「デリケートゾーンの正しい洗い方が分からない」
このようにお困りの方はいらっしゃいませんか?
デリケートゾーンを清潔に保つためには毎日の洗浄が必要不可欠ですが、間違った洗い方をしていると、トラブルにつながってしまうかもしれません。
そこで今回は、デリケートゾーンの正しい洗い方についてご説明します。

□あなたの洗い方は正解?

「デリケートゾーンの洗い方はお母さんから教えてもらった」という方が多いかもしれませんが、はたしてその方法は正しいものなのでしょうか。
洗顔方法や髪の毛の洗い方などは、雑誌やテレビなどで特集が組まれることも多く、正しい知識を身につけている方がほとんどかと思います。
しかし、デリケートゾーンに関する情報が共有されることはあまりありません。
間違った洗い方を正しいと思い込んでいる場合もあるので、一度確認してみることをおすすめします。

 

□洗い方が間違っていると・・・

デリケートゾーンの洗い方を間違えると、様々なトラブルにつながってしまいます。
汚れをしっかり落としきれていないと、黒ずみや臭いの原因になります。
一方、洗うときに刺激を与えすぎると、かゆみなどの症状が出る危険もあるのです。

 

□デリケートゾーンの正しい洗い方

*毎日洗う

デリケートゾーンは必ず毎日洗うようにしましょう。
デリケートゾーンは蒸れやすく、細菌が繁殖しやすい場所でもあります。
毎日清潔に保つために、洗浄は必須です。

*手で洗う

タオルやスポンジを使って洗うことはしないでください。
デリケートゾーンの皮膚は他の皮膚に比べて、とても繊細です。
刺激が一番少ない手指で優しく洗うようにします。
その際には、爪を立てないように注意してください。

*デリケートゾーン専用の石けんを使用する

デリケートゾーンは汚れをしっかりと落とす必要がある部分である一方で、とても繊細な部分でもあります。
普通のボディーソープでは刺激が強すぎることがあるため、専用のソープを利用したほうが良いでしょう。

*ひだになっている部分は指を使って汚れを落とす

「ひだになっている部分は、複雑な形をしていてどう洗って良いか分からない」
という方が多いかもしれません。
しかし、ひだの裏側は特に汚れがたまりやすい部分です。
面倒くさがらずに丁寧に洗いましょう。

*ぬるま湯で洗い流す

石けんを洗い流すときはぬるま湯を使います。
熱いお湯では刺激が強すぎるのです。
できるだけ刺激を与えずに、きれいに落とすことを意識しましょう。

 

□まとめ

今回は、デリケートゾーンの正しい洗い方についてご説明しました。
あなたの洗い方は合っていましたか?
正しい方法でデリケートゾーンを清潔に保つように心がけて、トラブルを未然に防いでいきましょう。

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デリケートゾーンがかゆい!つらい痒みの原因と解決策!

「デリケートゾーンが痒い!」
このようにお悩みの方はいらっしゃいませんか?
デリケートゾーンに痒みを感じても、どうすることもできずに我慢しなければいけないのはつらいですよね。
そこで今回は、痒みの原因とその解決策についてご紹介します。

 

□デリケートゾーンが痒くなる原因

デリケートゾーンに痒みを感じる原因は主に3つあります。
ここではそれらをご紹介します。

*敏感肌

「顔も身体も、すぐに肌トラブルが起こってしまう」
このような敏感肌の方がいらっしゃるかもしれません。
デリケートゾーンは女性の身体の中でも、一番繊細で敏感な部分です。
もともと敏感肌であるという方はデリケートゾーンが痒くなることが頻繁にあってもおかしくありません。

*ムレ・汗

デリケートゾーンはいつも閉鎖的で通気性が悪いです。
特に、運動をして汗をかいた後には湿気が溜まってすぐに蒸れてしまいます。
痒みだけでなく、臭いなど他のトラブルの原因にもなってしまうので、注意が必要です。

*下着やナプキンとの擦れ

デリケートゾーンがナプキンや下着と擦れて痒くなることがあります。
下着の生地やナプキンの繊維が肌に合っていないことが考えられます。
特に生理中や生理前は、デリケートゾーンが敏感になっているので痒くなりやすいのです。

 

□デリケートゾーンの痒みを取り除く方法

デリケートゾーンの痒みには3つの原因がありましたが、ここではそれらを解決するための方法についてご紹介します。

*敏感肌

元々敏感肌の方は、デリケートゾーンを洗うときにデリケートゾーン専用の石けんを使うようにしてみましょう。
普通のボディーソープを使ってデリケートゾーンを洗ってしまうと、洗浄成分が強すぎて肌荒れの原因になるからです。
また、普段レーヨン生地の下着を身につけている方は、肌に優しいコットン生地の下着に変えてみるのも良いでしょう。

*ムレ・汗

通気性の悪い下着を身につけないようにして、ぴったりとしたジーンズやストッキング、ガードルも極力着ないようにしましょう。
また、運動をして汗をかいた後はシャワーを浴びて下着を替えるようにしましょう。

*下着やナプキンとの擦れ

下着は肌に優しいコットン生地のものを選ぶようにしましょう。
ナプキンも繊維にコットンが使われているものを選びます。
そうすることで、擦れてもかぶれにくくなるのです。

 

□まとめ

今回は、痒みの原因とその解決策についてご紹介しました。
デリケートゾーンの痒みを取り除くための参考になれば幸いです。

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デリケートゾーンのかゆみは乾燥が原因だった!保湿方法をお教えします

デリケートゾーンはその名の通りデリケートで、ケアがうまくいかないとすぐ乾燥してかゆくなります。
アンダーヘアの脱毛の後、保湿をしないと下着と擦れてかゆくなってしまうこともあるかもしれません。
人に言いにくい箇所のかゆみに悩んでいる方も少なくないのではないでしょうか。
そこで今回はデリケートゾーンのかゆみを防ぐための保湿方法をご紹介します。

 

□洗浄方法

保湿ケアをする前には毎日のお風呂で綺麗にデリケートゾーンを洗うことが必要です。
刺激に少ない専用の石鹸を使うのが理想的です。
泡を使って優しく手で洗いましょう。
刺激の強い石鹸でゴシゴシ洗ってしまうとバリア機能が落ちてカサカサする原因になるので要注意です。

 

□清潔に保つ

雑菌を繁殖させないように清潔に保つこともバリア機能を損なわず乾燥させないために効果的です。
ナプキンやオリモノ用シートはこまめに交換するようにしましょう。

 

□肌に優しいナプキンやシートを使う

生理用ナプキンやオリモノ用シートなどの直接デリケートゾーンに触れるものは化学繊維ではなく自然素材のものを選んで刺激を少なくすることも乾燥させないコツです。
コットン100パーセントのものを選ぶことをおすすめします。
紙製品に使われている薬剤も乾燥や痒みの原因になるので刺激の少ないものを意識して選ぶことが重要でしょう。

 

□クリームを塗る

お風呂の後にデリケートゾーンに保湿効果のあるクリームを塗ることもおすすめです。
塗りすぎは蒸れにつながるので要注意です。
指の腹にクリームを取り優しくなじませます。
ベタつきが気になる方は一度ティッシュでオフするといいでしょう。

オイルタイプの保湿剤を使う場合は指を三本使ってオイルをすくうように取り、全体に塗り広げます。
こちらもティッシュオフすればベタつきが軽減します。
普段使っているボディクリームやワセリンで保湿することが可能です。
水分の多いさらっとしたタイプの化粧水は油分が足りず蒸れることもあるので避けるようにしてください。
デリケートゾーン専用の保湿クリームやオイルはデリケートゾーンの肌質にも合い刺激が少ないのでなお効果的です。
敏感肌の方や、匂い・黒ずみといったデリケートゾーン特有のケアも合わせてしたいという方は特に専用のものを使うことをおすすめします。

 

□まとめ

今回はデリケートゾーンの保湿方法について解説しました。
デリケートゾーンの保湿方法をしっかり知っておけば、脱毛後のかゆみを防ぐことができます。
ぜひ一度脱毛後に、敏感な肌にしっかり保湿をしてかゆみの予防をしてみてください。

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アンダーヘアのお手入れはどうしてる?おすすめの処理方法をご紹介


「アンダーヘアのお手入れがしたいけれど、やり方がわからない」

このような方はいらっしゃいませんか?
アンダーヘアのお手入れ方法は、分からなければなかなか他の人には聞きにくいかもしれません。
しかし、ダメージに弱いエリアなので自己流でやって肌を傷つけるのは避けるべきです。
そこで今回は、アンダーヘアのおすすめのお手入れ方法をご紹介します。

 

□自分で剃る

サロンなどに行くことなく、自分でデリケートゾーン の処理する場合にできるだけ肌を傷つけないおすすめの処理方法を手順ごとにお伝えします。

*毛を温める

蒸しタオルを使って毛に当て、柔らかくすることで簡単かつ綺麗に剃りやすくなります。
電子レンジで30秒ほどで蒸しタオルを作ることができますが、高温になることもあるので適度に冷ましてから使ってください。

*剃る形に印をつける

どのように剃るかを決めて水性の蛍光ペンなどで印をつけておくのをおすすめします。

*トリマーで切る

剃る前に残す部分の毛の長さを整えておくと処理しやすくなります。
ハサミなどでもカットすることは可能ですが、残す部分の毛先をヒートカッターであるトリマーでカットすると毛先を丸く仕上げることができます。
トリマーでカットすることによって、毛先がチクチクすることを防ぐことができるというメリットがあります。
ただし、熱で毛を切るため、肌の近くでカットすることは避けましょう。
火傷をしないようにある程度の距離を保ちながら慎重に毛をつかんでカットしていってください。
焦げる匂いがどうしても発生してしまうので、部屋の換気にも注意して処理しましょう。

*電気シェーバー

カミソリよりも肌を傷つけにくく、手軽に自己処理をするのに向いているアイテムです。
ジェルやクリームなどをつけることなく使うことができます。
たるんでいる肌では処理しにくいので手で肌を軽くひっぱり、伸ばしながらゆっくり処理しましょう。

 

□保湿を入念にする

自分で処理する手順において肌が傷んでしまうことを防ぐために最も重要な手順は、毛の処理後の保湿です。
デリケートゾーン専用の保湿クリームが用意できると理想的ですが、普段使っているボディクリームでも代用できます。
クリームの中でも柔らかいテクスチャのミルクタイプのようなものがおすすめです。
指の腹を使って優しく塗り広げましょう。

 

□まとめ

今回はアンダーヘアのお手入れ方法をご紹介しました。
肌を傷つけない手順を知った上で、しっかり保湿をすることが大切です。
ぜひ今回ご紹介した方法を参考に肌に優しいアンダーヘアのお手入れを心がけてみてください。

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アンダーヘアの脱毛をする方必見!アンダーヘアの形は何がいいの?


「アンダーヘアを今までなんとなく自分で処理していたけれど、レーザー脱毛に切り替えよう」

デリケートな部分であるからこそ、プロのレーザー脱毛の処理へ移行するという方は最近増えています。
そんな時、迷うポイントの一つにアンダーヘアの形があるのではないでしょうか。
今回はアンダーヘアの形にどんなものがあるのかご紹介します。

 

□逆三角

一番シンプルで男性にも人気のナチュラルな形です。
脱毛したという主張が強くなく自然に見えるので、整えすぎることに不安がある人も挑戦しやすいのではないでしょうか。
大きさも選べますが、まずは大きめで一度整えてみてから小さくしていくという調整をする方も多いようです。

 

□スクエア

正方形の形は元々生えている形に近いので、抵抗が少なく選ばれています。
一度脱毛すると簡単には戻せないことから、ナチュラルタイプは女性からも男性からも人気です。

 

□オーバル

ナチュラルな形の中でも少し整える範囲が広くなる楕円形の形です。
逆三角やスクエアよりも上部を広く脱毛しますが、自然な縦長の丸みを持たせることで違和感は少なくなります。

 

□扇型

上部はオーバルと同様丸みを持たせ、下部は逆三角形のように角を作ります。
逆三角形のナチュラルさと丸みのある上部のデザイン性を兼ね備えた形です。
少しデザイン性を持たせつつ、ナチュラル感も残したい人におすすめです。

 

□Iライン

縦に長い長方形の形です。
細めにするほど脱毛で整えた感じは強くなりますが、その分スッキリして見えるというメリットもあります。
左右から広く脱毛するので水着などから毛がはみ出してしまう心配もありません。

 

□ハイジニーナ

日本では挑戦するのに勇気が必要な人も多いかもしれませんが、ハイジニーナとはデリケートゾーンの毛を全て脱毛する形です。
海外では衛生を理由に人気で珍しくはなく、日本でも徐々に増えてきています。
生理の時にも蒸れにくく、案外便利かもしれません。
清潔感から男性人気もある程度はあり、検討してみるのもいいのではないでしょうか。

 

□ハート

ハート形や星形など個性的な形に脱毛することも可能です。
サロンによってできるデザインに限定がかかるので、もしこだわりの形があるのなら前もって問い合わせておくのがいいかもしれません。

 

□まとめ

脱毛はカミソリでの処理と違い、時間が経っても元の状態に戻らないことを目指した処置のため、どんな形に脱毛するか決めるのに迷う方も多いのではないでしょうか。
サロンに行く前に、どんな形があるのか知ってあらかじめ考えておくといいかもしれません。
ぜひ今回紹介したアンダーヘアの形を参考に、検討してみてください。

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デリケートゾーンが乾燥してかゆい方へ|その原因と対処法をご紹介

「デリケートゾーンがかゆい・・・」
「なんだかかぶれている感じがする・・・」
このようなデリケートゾーンに関するお悩みをお持ちの方がいらっしゃると思います。
デリケートゾーンのお悩みは、誰かに相談しづらい問題ですよね。
そこでこの記事では、このようなデリケートゾーンのお悩みを解決します。

□デリケートゾーンがかゆくなる原因とは?

デリケートゾーンがかゆく感じるのはどうしてなのでしょうか?
その原因は膣の粘膜の乾燥です。
加齢が進むにつれて、膣粘膜の機能は低下してしまいます。
粘膜に潤いがある状態が正常で理想的なのですが、機能が低下した膣粘膜は乾燥した状態になってしまいます。
乾燥が進むと、デリケートゾーンがかゆく感じたり、かぶれているように感じてしまうのです。
乾燥を防止するために、膣の粘液力を高めていくことが大切です。

□粘液力をアップさせる方法

女性ホルモンのバランスが整えることが、粘液力アップの一番の方法です。
身体を冷やしてしまったり、寝不足の状態が続いたりすると、ホルモンのバランスが崩れやすくなってしまいます。
粘液力をアップさせるために何か特別なことをする必要はありません。
バランスの良い食生活を心がけること、規則正しくて十分な睡眠をとること、そして基礎代謝を上げて身体を冷やさないようにすることが大切なのです。

□粘液力を上げる効果がある食べ物まとめ

膣の粘液力を上げるには女性ホルモンのバランスを整える必要があります。
女性ホルモンのバランスを整えるためには、食事から改善するのが一番効果的です。
そこでここでは、女性ホルモン分泌を促進する食べ物をいくつかご紹介します。

*大豆製品

大豆そのものはもちろんですが、豆腐、豆乳、おからといった、大豆を使った製品には、エストロゲンがたくさん含まれています。
エストロゲンは女性ホルモンを分泌するのに必要な物質なので、大豆や大豆製品には女性ホルモン分泌を促進させる効果があると言えます。

*マイタケ

マイタケはグリスリンという物質を含んでいます。
このグリスリンは粘液力を上げるのに効果があると言われている物質です。
また、マイタケにはビタミンB2や鉄分といった、女性に必要であるのに不足しがちな栄養素も多く含まれていますよ。

□最後に

今回は、デリケートゾーンのかゆみのお悩みについて解決策をご紹介しました。
外からのアプローチも大切ですが、身体の内側から改善していくことも非常に重要です。
この記事を参考に、まずは食事から改善してみてはいかがでしょうか。

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デリケートゾーンのアンダーヘアは脱毛するべき?その対策をご紹介

「アンダーヘアが気になる・・・」
「脱毛したほうが良いのかな?」
このように思っている方はいらっしゃいませんか?
最近では『VIO脱毛』という、アンダーヘアの脱毛も一般的になってきています。
アンダーヘアを処理するとどうなるのでしょうか。
今回は、アンダーヘアについてご紹介します。

□アンダーヘアを処理すると・・・

*ハミ毛を気にする必要ナシ!

「下着からアンダーヘアがはみ出している・・・」
「毛が気になって、水着も安心して着られない・・・」
このように、アンダーヘアがあるせいでせっかくのかわいい下着や水着を楽しめない、なんてことがあるのではないでしょうか。
アンダーヘアを処理すれば、そのようなお悩みから解消されて、目一杯かわいい下着や水着を楽しめますよ。

*衛生的

女性に毎月訪れる月経ですが、月経期間中には月経血が出ますよね。
アンダーヘアがある状態だと、アンダーヘアに月経血が絡みついてしまいます。
ティッシュペーパーで拭いたとしても、きれいに拭き取れません。
そのままの状態で一日を過ごすのは、衛生的ではないですよね。
においも気になってくるかもしれません。

さらにアンダーヘアは、夏場にはムレの原因になったり、こすれからくる乾燥やかゆみの原因になることもあります。
アンダーヘアを処理すれば、これらのトラブルを未然に防げるのです。
とても衛生的でケアもしやすくなるので、アンダーヘアを処理する人は年々増えてきています。

□アンダーヘアを処理するときの注意点

アンダーヘアを処理すると、様々なメリットがありますが、同時に注意しなければならないこともあります。

*デリケートゾーンを傷つけてしまう危険がある

アンダーヘアをカミソリで処理する場合、デリケートゾーンを傷つけないように注意する必要があります。
体中の皮膚の中でも、デリケートゾーンの皮膚は柔らかく、傷つきやすいのです。
大きな怪我につながらなくても、小さな傷は無数にできてしまうでしょう。
その傷が原因で、デリケートゾーンがかゆくなってしまったり、性感染症に感染してしまうことも考えられます。

*処理方法は脱毛がおすすめ

生えてくる度にカミソリで処理していては、肌を傷つけるばかりです。
医療脱毛やレーザー脱毛を利用して、毛を減らしていくと良いでしょう。

□最後に

今回は、アンダーヘアについてご紹介しました。
海外ではアンダーヘアを処理することはもはや常識となっていて、アンダーヘアを放置している人が多いのは日本人女性くらいなのだとか。
それもそのはず、アンダーヘアを処理すると様々なメリットがあるのです。
今や日本でも一般的になりつつあるアンダーヘアの処理、あなたも検討してみてはいかがでしょうか。

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体のだるさの原因はデリケートゾーン?改善するための解決策をご紹介

大人の女性は毎日ストレスにさらされて、体に疲れが溜まっています。
その疲れが、ふとしたときに体のだるさとなって出てくることはありませんか?
「朝から体が重い」
「何にもやる気がでない」
どう改善して良いのか分からない体のだるさ、辛いですよね。
だるさ知らずの体で快活に毎日を過ごしたいものです。
今回は、体のだるさを和らげる方法についてご紹介します。

□体がだるいと感じる原因

体がだるいと感じるのには、様々な原因が考えられます。
単純に体が疲労していてだるいと感じることもあれば、精神的な疲労が原因で体のだるさを感じることもあります。
睡眠不足や栄養不足、酸素不足などもだるさの原因になり得るとされています。

それらの中でも、特に大人の女性がだるいと感じる原因として上げられるのが、代謝の低下です。
残念なことに、年齢を重ねるにつれて基礎代謝はどんどん落ちていきます。
代謝が落ちると、疲労回復をする力が低下するので、すぐに体に疲れが溜まってだるいと感じてしまうのですね。
つまり、大人の女性が体のだるさを改善するためには、代謝を上げることが必要なのです。

では、代謝を上げるには何をすれば良いのでしょうか。
「筋肉を付けないといけない!」
「ビタミンとタンパク質をしっかり摂取すること!」
一般的には、筋トレと食事の2点が代謝を上げるために大切であると言われています。
もちろんこの2点は、代謝を上げるのに有効な方法です。

しかし、女性の体には、もっと直接的に代謝を引き上げられる場所があるのです。
それはずばり、デリケートゾーンです。
膣の周りが萎縮してしまうと、血行が悪くなって代謝を下げる原因になってしまいます。
デリケートゾーンを柔らかく健やかな状態に保ってあげることが、大人の女性が体のだるさを克服する近道となるのです。

□膣のオイルマッサージで体のだるさを撃退!

デリケートゾーンを柔らかくするのにおすすめなのが、オイルマッサージです。
植物性のオイルを使って、膣周りを優しくマッサージしていきましょう。
マッサージに慣れてきたら、膣の表面だけではなく膣の中もマッサージしてあげます。
人差し指が一番マッサージしやすいかと思います。
最初は抵抗があるかもしれませんが、ゆっくりとほぐすようにマッサージしましょう。
痛いと感じたり、月経が近いときにはマッサージする必要はないので、無理をしないように気をつけてくださいね。

□最後に

今回は、体のだるさを和らげる方法についてご紹介しました。
デリケートゾーンをほぐすことで、体の芯から代謝がアップし、だるさを感じにくい体を手に入れられるでしょう。
日常的なオイルマッサージを是非取り入れてみてください。

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