アンダーヘアの脱毛をする方必見!アンダーヘアの形は何がいいの?


「アンダーヘアを今までなんとなく自分で処理していたけれど、レーザー脱毛に切り替えよう」

デリケートな部分であるからこそ、プロのレーザー脱毛の処理へ移行するという方は最近増えています。
そんな時、迷うポイントの一つにアンダーヘアの形があるのではないでしょうか。
今回はアンダーヘアの形にどんなものがあるのかご紹介します。

 

□逆三角

一番シンプルで男性にも人気のナチュラルな形です。
脱毛したという主張が強くなく自然に見えるので、整えすぎることに不安がある人も挑戦しやすいのではないでしょうか。
大きさも選べますが、まずは大きめで一度整えてみてから小さくしていくという調整をする方も多いようです。

 

□スクエア

正方形の形は元々生えている形に近いので、抵抗が少なく選ばれています。
一度脱毛すると簡単には戻せないことから、ナチュラルタイプは女性からも男性からも人気です。

 

□オーバル

ナチュラルな形の中でも少し整える範囲が広くなる楕円形の形です。
逆三角やスクエアよりも上部を広く脱毛しますが、自然な縦長の丸みを持たせることで違和感は少なくなります。

 

□扇型

上部はオーバルと同様丸みを持たせ、下部は逆三角形のように角を作ります。
逆三角形のナチュラルさと丸みのある上部のデザイン性を兼ね備えた形です。
少しデザイン性を持たせつつ、ナチュラル感も残したい人におすすめです。

 

□Iライン

縦に長い長方形の形です。
細めにするほど脱毛で整えた感じは強くなりますが、その分スッキリして見えるというメリットもあります。
左右から広く脱毛するので水着などから毛がはみ出してしまう心配もありません。

 

□ハイジニーナ

日本では挑戦するのに勇気が必要な人も多いかもしれませんが、ハイジニーナとはデリケートゾーンの毛を全て脱毛する形です。
海外では衛生を理由に人気で珍しくはなく、日本でも徐々に増えてきています。
生理の時にも蒸れにくく、案外便利かもしれません。
清潔感から男性人気もある程度はあり、検討してみるのもいいのではないでしょうか。

 

□ハート

ハート形や星形など個性的な形に脱毛することも可能です。
サロンによってできるデザインに限定がかかるので、もしこだわりの形があるのなら前もって問い合わせておくのがいいかもしれません。

 

□まとめ

脱毛はカミソリでの処理と違い、時間が経っても元の状態に戻らないことを目指した処置のため、どんな形に脱毛するか決めるのに迷う方も多いのではないでしょうか。
サロンに行く前に、どんな形があるのか知ってあらかじめ考えておくといいかもしれません。
ぜひ今回紹介したアンダーヘアの形を参考に、検討してみてください。

デリケートゾーンが乾燥してかゆい方へ|その原因と対処法をご紹介

「デリケートゾーンがかゆい・・・」
「なんだかかぶれている感じがする・・・」
このようなデリケートゾーンに関するお悩みをお持ちの方がいらっしゃると思います。
デリケートゾーンのお悩みは、誰かに相談しづらい問題ですよね。
そこでこの記事では、このようなデリケートゾーンのお悩みを解決します。

□デリケートゾーンがかゆくなる原因とは?

デリケートゾーンがかゆく感じるのはどうしてなのでしょうか?
その原因は膣の粘膜の乾燥です。
加齢が進むにつれて、膣粘膜の機能は低下してしまいます。
粘膜に潤いがある状態が正常で理想的なのですが、機能が低下した膣粘膜は乾燥した状態になってしまいます。
乾燥が進むと、デリケートゾーンがかゆく感じたり、かぶれているように感じてしまうのです。
乾燥を防止するために、膣の粘液力を高めていくことが大切です。

□粘液力をアップさせる方法

女性ホルモンのバランスが整えることが、粘液力アップの一番の方法です。
身体を冷やしてしまったり、寝不足の状態が続いたりすると、ホルモンのバランスが崩れやすくなってしまいます。
粘液力をアップさせるために何か特別なことをする必要はありません。
バランスの良い食生活を心がけること、規則正しくて十分な睡眠をとること、そして基礎代謝を上げて身体を冷やさないようにすることが大切なのです。

□粘液力を上げる効果がある食べ物まとめ

膣の粘液力を上げるには女性ホルモンのバランスを整える必要があります。
女性ホルモンのバランスを整えるためには、食事から改善するのが一番効果的です。
そこでここでは、女性ホルモン分泌を促進する食べ物をいくつかご紹介します。

*大豆製品

大豆そのものはもちろんですが、豆腐、豆乳、おからといった、大豆を使った製品には、エストロゲンがたくさん含まれています。
エストロゲンは女性ホルモンを分泌するのに必要な物質なので、大豆や大豆製品には女性ホルモン分泌を促進させる効果があると言えます。

*マイタケ

マイタケはグリスリンという物質を含んでいます。
このグリスリンは粘液力を上げるのに効果があると言われている物質です。
また、マイタケにはビタミンB2や鉄分といった、女性に必要であるのに不足しがちな栄養素も多く含まれていますよ。

□最後に

今回は、デリケートゾーンのかゆみのお悩みについて解決策をご紹介しました。
外からのアプローチも大切ですが、身体の内側から改善していくことも非常に重要です。
この記事を参考に、まずは食事から改善してみてはいかがでしょうか。

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デリケートゾーンのアンダーヘアは脱毛するべき?その対策をご紹介

「アンダーヘアが気になる・・・」
「脱毛したほうが良いのかな?」
このように思っている方はいらっしゃいませんか?
最近では『VIO脱毛』という、アンダーヘアの脱毛も一般的になってきています。
アンダーヘアを処理するとどうなるのでしょうか。
今回は、アンダーヘアについてご紹介します。

□アンダーヘアを処理すると・・・

*ハミ毛を気にする必要ナシ!

「下着からアンダーヘアがはみ出している・・・」
「毛が気になって、水着も安心して着られない・・・」
このように、アンダーヘアがあるせいでせっかくのかわいい下着や水着を楽しめない、なんてことがあるのではないでしょうか。
アンダーヘアを処理すれば、そのようなお悩みから解消されて、目一杯かわいい下着や水着を楽しめますよ。

*衛生的

女性に毎月訪れる月経ですが、月経期間中には月経血が出ますよね。
アンダーヘアがある状態だと、アンダーヘアに月経血が絡みついてしまいます。
ティッシュペーパーで拭いたとしても、きれいに拭き取れません。
そのままの状態で一日を過ごすのは、衛生的ではないですよね。
においも気になってくるかもしれません。

さらにアンダーヘアは、夏場にはムレの原因になったり、こすれからくる乾燥やかゆみの原因になることもあります。
アンダーヘアを処理すれば、これらのトラブルを未然に防げるのです。
とても衛生的でケアもしやすくなるので、アンダーヘアを処理する人は年々増えてきています。

□アンダーヘアを処理するときの注意点

アンダーヘアを処理すると、様々なメリットがありますが、同時に注意しなければならないこともあります。

*デリケートゾーンを傷つけてしまう危険がある

アンダーヘアをカミソリで処理する場合、デリケートゾーンを傷つけないように注意する必要があります。
体中の皮膚の中でも、デリケートゾーンの皮膚は柔らかく、傷つきやすいのです。
大きな怪我につながらなくても、小さな傷は無数にできてしまうでしょう。
その傷が原因で、デリケートゾーンがかゆくなってしまったり、性感染症に感染してしまうことも考えられます。

*処理方法は脱毛がおすすめ

生えてくる度にカミソリで処理していては、肌を傷つけるばかりです。
医療脱毛やレーザー脱毛を利用して、毛を減らしていくと良いでしょう。

□最後に

今回は、アンダーヘアについてご紹介しました。
海外ではアンダーヘアを処理することはもはや常識となっていて、アンダーヘアを放置している人が多いのは日本人女性くらいなのだとか。
それもそのはず、アンダーヘアを処理すると様々なメリットがあるのです。
今や日本でも一般的になりつつあるアンダーヘアの処理、あなたも検討してみてはいかがでしょうか。

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体のだるさの原因はデリケートゾーン?改善するための解決策をご紹介

大人の女性は毎日ストレスにさらされて、体に疲れが溜まっています。
その疲れが、ふとしたときに体のだるさとなって出てくることはありませんか?
「朝から体が重い」
「何にもやる気がでない」
どう改善して良いのか分からない体のだるさ、辛いですよね。
だるさ知らずの体で快活に毎日を過ごしたいものです。
今回は、体のだるさを和らげる方法についてご紹介します。

□体がだるいと感じる原因

体がだるいと感じるのには、様々な原因が考えられます。
単純に体が疲労していてだるいと感じることもあれば、精神的な疲労が原因で体のだるさを感じることもあります。
睡眠不足や栄養不足、酸素不足などもだるさの原因になり得るとされています。

それらの中でも、特に大人の女性がだるいと感じる原因として上げられるのが、代謝の低下です。
残念なことに、年齢を重ねるにつれて基礎代謝はどんどん落ちていきます。
代謝が落ちると、疲労回復をする力が低下するので、すぐに体に疲れが溜まってだるいと感じてしまうのですね。
つまり、大人の女性が体のだるさを改善するためには、代謝を上げることが必要なのです。

では、代謝を上げるには何をすれば良いのでしょうか。
「筋肉を付けないといけない!」
「ビタミンとタンパク質をしっかり摂取すること!」
一般的には、筋トレと食事の2点が代謝を上げるために大切であると言われています。
もちろんこの2点は、代謝を上げるのに有効な方法です。

しかし、女性の体には、もっと直接的に代謝を引き上げられる場所があるのです。
それはずばり、デリケートゾーンです。
膣の周りが萎縮してしまうと、血行が悪くなって代謝を下げる原因になってしまいます。
デリケートゾーンを柔らかく健やかな状態に保ってあげることが、大人の女性が体のだるさを克服する近道となるのです。

□膣のオイルマッサージで体のだるさを撃退!

デリケートゾーンを柔らかくするのにおすすめなのが、オイルマッサージです。
植物性のオイルを使って、膣周りを優しくマッサージしていきましょう。
マッサージに慣れてきたら、膣の表面だけではなく膣の中もマッサージしてあげます。
人差し指が一番マッサージしやすいかと思います。
最初は抵抗があるかもしれませんが、ゆっくりとほぐすようにマッサージしましょう。
痛いと感じたり、月経が近いときにはマッサージする必要はないので、無理をしないように気をつけてくださいね。

□最後に

今回は、体のだるさを和らげる方法についてご紹介しました。
デリケートゾーンをほぐすことで、体の芯から代謝がアップし、だるさを感じにくい体を手に入れられるでしょう。
日常的なオイルマッサージを是非取り入れてみてください。

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セックスレスにお悩みの方へ|セックスの効果と膣ケアをご紹介

「毎日疲れる・・・」
仕事に育児。
大人の女性にストレスはつきものです。
毎日のストレスを和らげるためには、意外にもセックスが効果的なのです。
今回は、セックスがもたらす効果とセックスレスから脱却する膣ケアについてご紹介します。

□最近『幸せ』感じていますか?

「仕事が忙しくて息抜きができていない。」
「彼ともご無沙汰・・・」
現代では働く女性が増え、忙しさ故に恋人とセックスをできていないという方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
また、パートナーが見つからずにセックスができていないという女性もいらっしゃることと思います。
性欲は人間の三大欲求の一つです。
それがずっと満たされないで毎日を過ごしていると、疲れやストレスが溜まりやすくなってしまいます。
もちろん、たっぷり寝てたっぷり食べて、ストレスを吹き飛ばすこともできます。
しかし、セックスをすることで得られる幸せは、食欲や睡眠欲を満たすことで得られるそれとは、比べものにならないくらい大きなものなのです。

「セックスした次の日は、いつもよりもお肌がプリプリしている・・・」
このような経験がある方もいらっしゃるのではありませんか?
実は、セックスをすることで『オキシトシン』、『β-エンドルフィン』という女性をきれいにしてくれるホルモンが分泌されるのです。
これらのホルモンはお肌だけではなく、心にも良い影響を与えます。
嫌なことをスッキリ忘れさせてくれて、ストレスを緩和する効果があるのです。
セックスには女性にとって素晴らしい効果があることをお分かりいただけたでしょうか。
「忙しいから。」、「疲れているから。」などと言って、セックスを拒否していてはもったいないですよ。

□膣ケアでセックスレスから脱却しよう!

今現在恋人がいなかったり、恋人がいてもセックスレス状態だったりする場合は、膣ケアを丁寧に行ってみてはいかがでしょうか。
セックスレスになってしまう原因として一番多いのが、セックスを楽しめないことです。
膣が乾燥していたり、萎縮してしまっているせいで気持ちよさを感じられず、いつしかセックスを遠ざけるようになってしまうというケースが非常に多いのです。
そこで、ご自身のデリケートゾーンや膣周りに今一度関心を向けることが必要となります。
膣の乾燥や萎縮が気になる場合は、ローションを使ってマッサージすることをおすすめします。

□最後に

今回は、セックスがもたらす効果と膣ケアについてご紹介しました。
女性が性的欲求を感じることは恥ずかしいことではありません。
もっと自分の体を大切に、自分の体に正直になってみてください。
膣のケアをすると性への関心が高まり、日頃の疲れが吹き飛ぶ良いセックスができるようになることでしょう。

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尿漏れや子宮脱にお悩みの方へ|症状の解決策をご紹介します

「最近尿漏れするようになってきた・・・」
「子宮脱しているなんて、恥ずかしくて言えない・・・」
このようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか?
年齢が上がるにつれて、尿漏れや子宮脱といった問題に悩まされる女性が多くなってきます。
しかし、これらはとてもデリケートな問題です。
誰かに相談することもできず、病院にも行きづらく、結局そのままにしているという方も多いのではないでしょうか。
今回は、尿漏れや子宮脱のお悩みを自分で解決できる方法をご紹介します。

□尿漏れと子宮脱のお悩み

「くしゃみをしたら尿漏れしちゃった・・・」
このように、お腹に力を入れた瞬間に尿漏れが起こってしまう症状を「腹圧性尿失禁」と言います。
「子宮が落ちてきて、外に出てきている・・・」
この状態を「子宮脱」と言います。
どちらも出産を経験した女性がなりやすい症状です。
これら2つの症状は全く関係ないように思えますが、実は症状の原因が同じなのです。
その原因とは、ずばり「骨盤底筋群」の衰えです。
出産を経験した女性に症状が見られやすいのも、出産によってこの筋肉が緩んでしまうからだと考えられています。

□「膣トレ」でお悩み解決!

「骨盤底筋群」という筋肉の衰えが原因で、尿漏れや子宮脱といった症状は起こるとご紹介しました。
骨盤底筋群は、骨盤の下にあって、子宮や膀胱、そのほかのお腹にある筋肉を支える働きをしている、大切な筋肉です。
この筋肉をしっかり鍛えられれば、尿漏れや子宮脱のお悩みを解消できるでしょう。
骨盤底筋群を鍛えるのに有効なのが「膣トレ」です。
膣トレは難しいトレーニングではなく、誰でも簡単にできるので、手軽に毎日の生活に取り込めます。
その手軽さ故に忘れがちになってしまう方も多いですが、継続することが重要です。
膣トレを習慣化してしまいましょう。

□膣トレの方法

ここでは、立ったままでできる膣トレの方法をご紹介します。
やり方はとっても簡単です。
足を肩幅に開いたら、膣に意識を集中させます。
息をゆっくり吐きながら膣をきゅっと上に引き上げるように締めます。
この状態を3秒キープしてください。
3秒キープしたら、息を吸いながら膣を元の位置に戻します。
この一連の動作を5回から10回程度行ってみてください。
膣の締まりが良くなること間違いなしです。

□最後に

今回は、尿漏れや子宮脱のお悩みについて、解決策をご紹介しました。
膣トレは一日5分もあったらできるので、是非気がついたときに実践してみてくださいね。

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デリケートゾーンのカサカサや黒ずみにお悩みの方へ|解決策をご紹介

「デリケートゾーンが、なんだかカサカサしている・・・」
「黒ずんでいるのが気になる・・・」
このようなお悩みを抱えている方がいらっしゃると思います。
なかなか人に相談することもできず、1人で悩み続けているという方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、デリケートゾーンの乾燥、黒ずみを解決する方法についてご紹介します。

□膣の粘膜は潤っていなければいけない!

デリケートゾーンと言われる膣の粘膜部分は、例えるなら口の中の粘膜のようにぷるぷると潤っているのが正常な状態です。
肌のように角質層がないので、外部ダメージから守ってくれるものがなく、無防備です。
もちろん乾燥にも弱く、きちんと保湿していないと粘膜はすぐに黒ずんでしまいます。
そのため、デリケートゾーンの乾燥や黒ずみが気になるという方は、お風呂からあがったら顔より先に、まずは膣のケアをするようにしましょう。

□膣ケアは難しい?

お風呂からあがったら顔より先に膣のケアをしましょう、とご紹介しましたが、膣ケアの方法とはどういうものなのでしょうか。
「膣のケアなんて聞いたことないから、きっと特別な方法なんだろうな。面倒なのかな、難しいのかな・・・」
そんな風に不安に思いましたか?

実は、膣ケアはとっても簡単です。
顔の肌に関しては、洗顔料で洗った後に化粧水と乳液を付けて保湿ケアするのが一般的かと思いますが、膣のケア方法も似ています。
顔と同じで保湿してあげれば良いだけなのです。
ただ、先ほどもご紹介したように粘膜には角質がないため、顔の肌よりもずっとデリケートです。
一瞬も乾燥させないように気をつける必要があります。

□膣ケアの方法

ケアするタイミングとしておすすめなのが、お風呂上がりです。
お風呂あがりは、身体の表面に水分がたっぷりある状態です。
このタイミングで水分を逃さず、保湿できたら一番理想的ですよね。
特に膣粘膜は、一瞬たりとも乾燥させたくないパーツです。
お風呂からあがった後も、バスタオルで水分を拭き取ることはしないでおきましょう。
湿っているままで、デリケートゾーン用のローションを塗り込むのです。
そうすることで、しっかりと保湿することが可能となります。

□最後に

今回は、デリケートゾーンの乾燥、黒ずみを解決する方法についてご紹介しました。
デリケートゾーンの乾燥や黒ずみの問題は、意外に簡単な方法で解決できることをお分かりいただけたでしょうか。
この記事を参考に、デリケートゾーンのケアを意識してみてはいかがでしょうか。

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気になるデリケートゾーンのにおい!対策する方法をご紹介

「デリケートゾーンのにおいが気になる。」
「しっかり洗っているはずなのにどうして?」
そんな方はいらっしゃいませんか?
デリケートゾーンのにおいって、とても気になりますよね。
洗ってもにおいが取れない場合は、洗い方に問題があるのかもしれません。
今回は、デリケートゾーンのにおい対策についてご紹介します。

□においの原因とは

デリケートゾーンがにおうのには、どんな原因があるのでしょうか。
ここでは、考えられる原因を2つご紹介します。

*アンダーヘアが原因?

デリケートゾーンのにおいの原因の一つとして考えられるのが、アンダーヘアです。
人間は毎日排泄をしますし、女性には毎月月経がやってきます。
アンダーヘアには、排泄物や月経血が絡まりやすく、それらをきちんと洗浄できていないと、においの原因となってしまうのです。

*アカが溜まっている?

デリケートゾーンにアカが溜まっている可能性もあります。
デリケートゾーンに溜まるアカを恥垢と言いますが、この恥垢は大陰唇と小陰唇の間に溜まりやすく、日常的にヒダの間まで洗っていないと、においの原因になってしまうのです。

□しっかり優しく洗うことが大切

デリケートゾーンのにおいは、アンダーヘアに絡まった汚れや恥垢の溜まりが原因となっているとご説明しました。
そこで、においを取り除くためには、しっかりと洗浄することが必要となります。
しかしながら、デリケートゾーン、つまり膣の粘膜は非常に傷つきやすく、乾燥しやすい部分です。

しっかり洗浄するとはいえ、洗浄力の強い洗剤を使用するのはやめましょう。
ここで言う「洗浄力の強い洗剤」というのは、身体を洗うボディーソープも含みます。
デリケートゾーン専用の洗剤を使うようにしましょう。
爪を立てて洗ったり、力を入れてごしごしと洗うのも、粘膜が傷ついてしまうのでやめてください。
もう一つ注意しなければいけないのが、膣口の中まで洗う必要はないという点です。
膣口の中は自浄作用があるので、心配せずに大陰唇や小陰唇などの外側だけしっかり洗うようにしてください。

□最後に

今回は、デリケートゾーンのにおい対策についてご紹介しました。
毎日の汚れをきちんと落として、デリケートゾーンを清潔に保つために、デリケートゾーン専用のウォッシュを使って優しく洗浄してみてください。
そうすれば、気になるにおいを撃退できるでしょう。
また、アンダーヘアを脱毛することも、におい対策として有効なのでお試しください。

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デリケートゾーンのケアにお悩みの方へ|その解決策をご紹介します

「デリケートゾーンが黒ずんでいる。」
そんなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか?
デリケートゾーンは、しっかりとケアすることできれいにできます。
そこで今回は、デリケートゾーンに関するお悩みの解決策をご紹介します。

□デリケートゾーンは大切な場所!

「自分のデリケートゾーンなんて、よく見たことない。」という方がほとんどなのではないでしょうか。
自分のデリケートゾーンがどんな風になっているのか、ご自身で確認する機会はないですよね。
しかし、デリケートゾーンは、女性の身体の中でも特に重要な場所だということを忘れてはいけません。
デリケートゾーンは、膣口や会陰という妊娠や出産に関わる非常に大切な部分から、尿道口や肛門といった毎日の排泄で利用する部分までを含む場所となっています。

このように、とても大切な部分が集結している女性のデリケートゾーンですが、「一体どこに何があるのか分からない!」という方が多いのが現状です。
そんな方は、まず自分のデリケートゾーンを鏡でしっかりと見てみましょう。
最初は見るのに抵抗があるかもしれませんが、自分自身を見つめるつもりで向き合ってみてください。

□デリケートゾーンのケア方法

自分のデリケートゾーンを鏡で見てみて、「デリケートゾーンが黒ずんでいる。」とショックを受けられる方は多くいらっしゃるのではないでしょうか。
実は、日本人女性は大陰唇が大きい傾向にあるので、黒ずみやすいのは仕方のないことなのです。

「今まで何のケアもしてこなかったし、もう手遅れかな・・・」
「こんなに黒ずんでいたら、きれいな色には戻れないかもしれない・・・」

こんな風に落ち込んでしまう方もいらっしゃるかもしれませんね。
でも大丈夫、遅すぎることはありません。
デリケートゾーンの重要性に気づいたときがケアの始めどきです。
専用のウォッシュで毎日きれいに洗浄し、専用のローションでお風呂上がりに必ず保湿するように習慣づけてみてください。
それだけで、きれいなピンク色のデリケートゾーンを手に入れられます。
継続は力なり、あなたも是非はじめてみてはいかがでしょうか。

□最後に

今回は、デリケートゾーンの悩みを解決する方法についてご紹介しました。
まずは、デリケートゾーンがどれほど重要な場所であるのかを認識することが大切です。
その上で毎日いたわるような気持ちでケアしましょう。
ケアを続けていくことで、デリケートゾーンの黒ずみは解決するでしょう。

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