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対策が肝心!デリケートゾーンのニオイケア

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デリケートゾーンのニオイで悩んだことはありませんか? 女性にとって大切なデリケートゾーン、できることなら清潔に保ちたいですよね。 しかし、その重要性の割にデリケートゾーンのケアはおろそかにされがちです。 そこで今回は、夏前からできるデリケートゾーンのケア方法を解説します。 しっかり対策して、夏を快適に過ごしましょう!

TOPIC 1

デリケートゾーンをチェックするのは、恥ずかしいことじゃない

自分のデリケートゾーンを見たことがありますか?初めは、なんとなく抵抗があったり、恥ずかしかったりするかもしれませんが、デリケートゾーンは排泄や月経、セックス、妊娠出産に関わる重要な部分です。ニオイやおりものの変化など、体調や健康のバロメーターでもあります。恥ずかしがらずに、是非チェックを習慣に取り入れてみてください。
デリケートゾーンには、尿管、膣口に覆いかぶさるようにひだ状の小陰唇があり、その周りを大陰唇というヒダが囲んでいます。

TOPIC 2

デリケートゾーンの臭いの原因

・夏の暑さによる汗
実は、デリケートゾーンも汗をかきます。夏になり気温と湿度が高くなると、汗でムレやすくなり、生乾きのようなニオイが発生します。また、デリケートゾーンの汗腺には2種類あります。その一つであるアポクリン腺からワキガと同じニオイが分泌されます。そのため、夏場のデリケートゾーンは非常に、においやすくなってしまうのです。

・アカ
夏場の汗により、デリケートゾーンには恥垢(ちこう)というアカがたまります。 小陰唇と大陰唇の間にたまりやすく、これが嫌なニオイの原因になったりしてしまうのです。

TOPIC 3

おすすめのにおいケア

においケアにおいて大事なのは「デリケートゾーンを清潔に保つ」ことです。

・正しい洗い方
デリケートゾーンは非常に敏感です。正しい洗い方をしないと、逆にニオイの元となるので気をつけましょう。体を洗う石鹸では刺激が強すぎることもあるため、デリケートゾーン用の石鹸を使います。 アカのたまった小陰唇と大陰唇をつまむように優しく洗いましょう。また、タオルで拭く際は、軽くあてるようにして優しく拭きます。

TOPIC 4

アンダーヘアの処理

デリケートゾーンを洗ったり、保湿したり、観察する際にも、毛がないだけで手入れが格段に手軽になります。 毛がないと、見やすくなるので、丁寧に洗いやすくなります。
また、アンダーヘアがあると、さらに蒸れやすくなります。夏場は汗もかきやすいので、かなりの湿度に。そんな時にアンダーヘアがないだけでもムレが軽減され、かゆみの予防にもつながります。

TOPIC 5

まとめ

今回は夏前に気になるにおいケアについて紹介しました。 しっかりとデリケートゾーンのケアを行ってニオイは予防していきましょう。
これからデリケートゾーンケアを始める方や、デリケートゾーンのニオイが気になる方にぴったりなキットを販売中です。



2024年6月19日(水)~
【数量限定販売】
Fem Care Kit|¥3,300(税込)

オリジナルボックス入り
▪キット内容
・フェミニン ミスト(エチケットミスト)
・フェミニン ウォッシュ ミニサイズ(デリケートゾーン用ソープ)
・ホワイト クリームミニサイズ(デリケートゾーン用保湿クリーム)
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